★好きな映画限定★ 映画のお酒のシーン&映画のロケ地めぐり

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映画007シリーズ第6作
女王陛下の007 1969年 イギリス/アメリカ
監督:ピーター・ハント 原作:イアン・フレミング(小説第10作)
主演:ジョージ・レーゼンビー、バ-ナード・リー
ボンドガール:ダイアナ・リグ、アンジェラ・スコーラー



(あらすじ)
国際犯罪組織スペクターの首領ブロフェルドが姿を消した。
彼の行方を追うジェームズ・ボンド(ジョージ・レーゼンビー)は、
伯爵夫人のテレサ(ダイアナ・リグ)の父から情報を入手し、
スイス・アルプスへと飛んだ。





ボンドは、スコットランドの准男爵ヒラリー卿に扮するため、
正装のキルト(スカート)を着てスイス・アルプスにある研究所へ潜入した。

広間にはドレスアップした美女が多勢いて、
「ここには男性がいないの」と、ボンドに近寄ってきて質問責め。

ボンドは、モルトウイスキーの水割りを頼んだ。


スコットランド人に変装していたので、スコッチを飲んだのだろうけど、
普段はウォッカ・マティーニが好きなボンド。

これから仕事って時に、恋人のテレサが、
「何かしておくことはない?」と声をかけると、

ボンドは「マティーニを冷やしといて」

仕事を終えたら、とりあえずマティーニなのね。

                                                          Comment:0 TrackBack:0       2017.03.08
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