★好きな映画限定★ 映画のお酒のシーン&映画のロケ地めぐり

メッセージ・イン・ア・ボトル 1999年 アメリカ
監督:ルイス・マンドーキ
原作:ニコラス・スパークス
主演:ケビン・コスナー、ロビン・ライト、ポール・ニューマン



(あらすじ)
シカゴの新聞社に勤めているテリーサ(ロビン・ライト)は、
離婚して息子と2人暮らし。
休暇で訪れたケープコッドの海岸で、手紙の入った瓶を見つける。
その手紙はすでに亡くなった女性宛ての愛の手紙だった。



ギャレット(ケビン・コスナー)は、ステーキを焼くのが得意で、
「俺のステーキは最高だ、君にごちそうしたい」と、テリーサを家へ招く。

ノースカロライナの海辺の家、フォスターレイン18番地の彼の家へ、
テリーサ(ロビン・ライト)がやって来た。

左手に手土産の赤ワイン、右手にサンダルを持ち、裸足で砂浜を歩いて。

ギャレットはすでに赤ワインを飲みながら、ごちそうの準備。

テリーサが持って来たワインは、ボルドー型のボトルで、
ギャレットが飲んでたワインは、なで肩のブルゴーニュ型のボトル。

海を眺められるテラスにキャンドルを灯し、2人はディナーを楽しんだ。


ギャレットの父ドッジ(ポール・ニューマン)は節酒中で、
瓶ビールのバドワイザー(Budweiser)を一日2本までと決められてるのが
なんだか可愛いw

                                                          Comment:0 TrackBack:0       2014.09.18
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